思考をまとめる為の学び時間

  考えをまとめたり整理するのに読書は便利です。


ですが…

ここ最近ありがたいことにスケジュールがタイトだった為なかなかその時間が取れず(;^ω^)


このままの流れではイカン!と思いつつInstagramの記事に目を移すと… 尊敬する先生が興味深いテーマの本をアップされていたのでAmazonで早速ポチってみました。

新しい「学び」というフレーズに心が奪われますね(笑)


何か1つのものに集中すると、他のものが目に入らなくなる。同じ方向をずっと向くことで、その方向に強い集中を向けられるようになる。そうやって人々は集中力を高め、自分の思考を深めていきます。 「集中」と「思考の固定化」のメリットとデメリットより抜粋。



 

読書をするうえで個人的に意識していること

  • 気になったフレーズがあればノートにメモります

  • メモったフレーズに対して否定的な仮説がたてられるか実験してみます。

  • 仕事などでどんな風に応用可能かイメージをします。

僕にとって読書とは…?


  1. 頭の中に入っている情報を整理整頓と棚卸。

  2. 自分の世界に浸れるツール(笑)

  3. 知らない世界を教えてくれる貴重な存在


サクッとまとめてみるとこの3つになりますね🤔

学生時代はサッカーしかやってこなかったのでその反動ですかね( ̄▽ ̄;)

(勉強なんてしなかったもん…)


 

 年を取るごとに…


読む本のジャンルも変わってきましたねー。

20,23歳のころは新撰組の小説にハマり、司馬遼太郎先生の「燃えよ剣」が好きで2万回は読みました!(2万回の元ネタ分かる方いる?笑) 30代前半はけっこうビジネス・心理学的なジャンルにハマりましたねー。 30代後半から現在は特にジャンルを固定せず直感的に選んでます^_^ みなさんはどんな本が好きですが(・・? 良かったら教えてくださると嬉しいです(*^^)v







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